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ギタアリヤちゃん一時帰国(産経新聞)

 先天性の重い心臓病に苦しみ、「明美ちゃん基金」(産経新聞社提唱)の適用を受けたインドネシアの女児、ギタアリヤ・ハルトノプトリちゃん(8)が28日、関西国際空港から一時帰国した。半年後に再来日し、根治に向け、最後の手術を受ける。

<教科書検定>ページ25%増「脱ゆとり」対応(毎日新聞)
構造計算偽装 大阪の建築士 他に119物件担当 (毎日新聞)
小中学校で休暇分散化を実証=過ごし方の変化調べる-観光庁(時事通信)
<枝野担当相>大型連休中の閣僚海外出張「必要最小限で」(毎日新聞)
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小学教科書検定 検定透明化へ審議概要を公開(産経新聞)

 今回の教科書検定では、検定意見書をまとめる検定審議会部会の「議事概要」と、議論のベースとなる教科書調査官作成の「調査意見書」とが初めて公開され、これまで「密室」とされてきた検定作業の一端が明らかになった。

 議事概要で明らかになった内容では、5年の社会で日本の領土を示した地図に対し、審議会で「尖閣諸島についても記載する必要があるのでは」との意見が出され、部会長が確認。その結果、検定意見としないこととされた-といった審議の流れが確認できる。

 ただ、調査意見がそのまま検定意見となったケースは4933件で全体の88・9%に上り、議事録概要では「調査意見をそのまま検定意見とする」という簡略な記述が目立った。文部科学省は「検定意見の審議会での変化が分かるようにすることが目的で、個々の意見について書くものではない」と説明している。

 議事概要などの公開は、一昨年、高校日本史教科書の沖縄戦集団自決の記述をめぐって検定過程の不透明さが問題になるなど、原則非公開の審議に批判が起こったことがきっかけ。審議自体の公開は「静謐な環境の下で自由な議論が必要」との理由で見送られた。

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4万年前、中央アジアに「未知の古人類」生息 化石DNA分析、国際チーム発表(産経新聞)

 約4万年前、中央アジアに「未知の古人類」が生息していたとする研究成果を、ドイツ、米国、ロシアなどの国際研究チームが、25日付の英科学誌「ネイチャー」(電子版)に発表した。シベリア南部の洞穴で見つかった化石からミトコンドリアDNAを解読し、進化系統を分析した。未知の古人類は、現生人類やネアンデルタール人と共存していた可能性があるという。

                   ◇

 マックスプランク研究所(ドイツ)などの国際研究チームは2008年、ロシア、モンゴル、中国の国境に近いシベリア南部・アルタイ山脈の「デニソワ洞穴」で、4万8千~3万年前のヒトの指の化石を発見。10ミリグラムの化石の粉から、細胞内小器官「ミトコンドリア」のDNAを解読することに成功し、解析の結果、同時代に生息したネアンデルタール人とも現代人の祖先とも異なる系統の人類と結論づけた。

 未知の古人類は、約100万年前に現代人やネアンデルタール人の共通祖先から進化的に枝分かれをしたと考えられ、約46万年前に現生人類と分岐したとされるネアンデルタール人よりも早くから、独自に進化したと推定される。

 一方、化石が見つかった洞穴からは、多くの石器や骨器が見つかっており、ネアンデルタール人や現代人の祖先と近接して暮らしたことが示唆されるという。

 現生人類は、約5万年前にアフリカからヨーロッパ、アジアに進出したと考えられている。一方、ネアンデルタール人は約2万5千年前に絶滅するまでヨーロッパ、アジアの広範囲に生息した。

 これまで、ネアンデルタール人以外でユーラシアに進出した現生人類と共存した可能性があるのは、小型人類(フローレス原人)だけと考えられていた。研究チームは、中央アジアでは、これまで考えられていたより多様な人類が共存していた可能性がある、としている。

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「コンビニ強盗やった」と供述=計4件か、包丁所持で逮捕の男-奈良県警(時事通信)

 車内で包丁を所持していたとして、銃刀法違反容疑で奈良県警天理署に逮捕された無職藤田元太容疑者(20)が、「京都、奈良、和歌山でコンビニ強盗もやった」と話していることが25日、捜査関係者への取材で分かった。県警捜査1課などは、計4件のコンビニ強盗に同容疑者が関与したとみて、供述内容の裏付けを進める。
 藤田容疑者は25日午前2時50分ごろ、奈良県天理市の国道近くに止めた乗用車内で、刃渡り約19.5センチの洋包丁を所持していたとして、同署などに現行犯逮捕された。
 捜査関係者によると、被害に遭ったコンビニの防犯カメラに写った男の映像は、いずれも身長170~180センチで、黒いフード付きジャンパー姿だったといい、体格や服装が藤田容疑者に似ていた。また、同容疑者が乗っていた車の色やナンバーが犯人が逃走に使った車と同じだったという。
 県警などによると、この男は今月7日、奈良市三条本町のコンビニで、レジにいた男性店員(20)を脅し、現金約9万円とたばこ約25箱を奪って逃走。今月5~16日、京都府内や和歌山県内のコンビニでも、同様の手口で店員を脅し、現金約31万円とたばこを奪ったとされる。現金とたばこを一緒に奪う手口が同じことから、3府県警が合同で捜査している。 

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<エレベーター事故>運輸安全委に昇降機部門新設(毎日新聞)

 前原誠司国土交通相は19日、航空機や鉄道、船舶の事故原因を調査する運輸安全委員会に、エレベーターなどの昇降機を扱う部門を新設する方針を明らかにした。11年度中に同委員会設置法の改正案を提出する。

 エレベーターの事故を巡っては06年6月、東京都港区のマンションで都立高2年の市川大輔(ひろすけ)さん(当時16歳)がシンドラーエレベータ社製のエレベーターに挟まれ死亡。国交省は社会資本整備審議会の中に昇降機等事故対策委員会を設けたが、両親らは原因究明の権限がある独立した事故調査機関の設置を前原国交相に要望していた。

 前原国交相は「昇降機対策委員会の委員を増員し、国土交通大学校に研修コースも設け、今から人材育成をする」と述べ、運輸安全委に部門が設置された際にすぐ対応できるよう準備する考えを示した。【平井桂月】

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